高見島は、むんく家はまだ“上陸できていない島”です。 というのも、行こうとした日にまさかの満船。 出発20分前に港へ着いたのに、すでに乗れず、そのまま予定を切り替えて本島へ向かうことになりました。
その日の体験をもとに、子連れ視点でまとめています。
子連れ難易度:未知数(ただし“船に乗れるか問題”は高め)
高見島はフェリーの本数が少なく、船も大きくないため、 休日は特に満船リスクが高いと痛感しました。
むんく家は出発20分前に港へ到着したものの、 すでに長い列ができていて、気づけば「満船」のアナウンス。
子ども連れで待ち続けるのも難しいため、 そのまま予定変更して本島へ移動しました。
作品の傾向:屋内・屋外どちらもある(※未上陸のため事前情報)
高見島は古い集落の中に作品が点在していて、 屋内作品も屋外作品もバランスよくある島。
ただし、坂道や階段が多いと聞くので、 子連れだと歩く体力が必要になりそうです。
島の雰囲気:静かな集落と猫の島(※事前情報)
高見島は“猫の島”としても知られていて、 静かな集落の中を歩きながら作品を巡るスタイル。
のんびりした雰囲気が魅力ですが、 坂道が多いので、子どもがどこまで歩けるかがポイントになりそうです。
子連れで行くなら知っておきたいポイント
- 休日は満船リスクが高い
- 早めに港へ行くのが必須
- フェリーの本数が少ない
- 坂道が多いので、歩く体力が必要
- 島の規模は小さめで、滞在時間は短めでも楽しめそう
ばつまるのひとこと
船に乗れなきゃ始まらないのだ。
まとめ
高見島は、むんく家にとっては“行こうとして行けなかった島”。 満船で乗れなかったことで、 「休日に行くなら早めに並ぶべし」 という大事な教訓を得ました。
次こそは、早めに港へ行ってリベンジしたい島です。
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