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【瀬戸芸2025】高見島を子連れで行こうとしたら…まさかの満船レポ

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高見島は、むんく家はまだ“上陸できていない島”です。 というのも、行こうとした日にまさかの満船。 出発20分前に港へ着いたのに、すでに乗れず、そのまま予定を切り替えて本島へ向かうことになりました。

その日の体験をもとに、子連れ視点でまとめています。

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子連れ難易度:未知数(ただし“船に乗れるか問題”は高め)

高見島はフェリーの本数が少なく、船も大きくないため、 休日は特に満船リスクが高いと痛感しました。

むんく家は出発20分前に港へ到着したものの、 すでに長い列ができていて、気づけば「満船」のアナウンス。

子ども連れで待ち続けるのも難しいため、 そのまま予定変更して本島へ移動しました。

作品の傾向:屋内・屋外どちらもある(※未上陸のため事前情報)

高見島は古い集落の中に作品が点在していて、 屋内作品も屋外作品もバランスよくある島。

ただし、坂道や階段が多いと聞くので、 子連れだと歩く体力が必要になりそうです。

島の雰囲気:静かな集落と猫の島(※事前情報)

高見島は“猫の島”としても知られていて、 静かな集落の中を歩きながら作品を巡るスタイル。

のんびりした雰囲気が魅力ですが、 坂道が多いので、子どもがどこまで歩けるかがポイントになりそうです。

子連れで行くなら知っておきたいポイント

  • 休日は満船リスクが高い
  • 早めに港へ行くのが必須
  • フェリーの本数が少ない
  • 坂道が多いので、歩く体力が必要
  • 島の規模は小さめで、滞在時間は短めでも楽しめそう

ばつまるのひとこと

船に乗れなきゃ始まらないのだ。

まとめ

高見島は、むんく家にとっては“行こうとして行けなかった島”。 満船で乗れなかったことで、 「休日に行くなら早めに並ぶべし」 という大事な教訓を得ました。

次こそは、早めに港へ行ってリベンジしたい島です。

2025瀬戸芸についてはこちら👉【瀬戸芸2025】子連れでめぐる全島・全エリア完全まとめ|むんく家の実体験&事前予習ガイド

むんくのプロフィール
この記事を書いた人
むんく

四国を拠点に、家族で「今日はどこ行こう?」「明日は何しよう?」と話しながら、
子どもたちと一緒にいろいろな場所へ出かけています。
子どもたちの成長や、日々のちょっとした気づき、
そして夫の趣味である釣りと競馬もゆるっと交えながら、
“家族で楽しむおでかけ”をテーマにブログを書いています。
将来、子どもたちがこのブログを読み返したときに、
「こんなところに連れて行ってもらったな」
「お父さんお母さん、こんなこと考えてたんだ」
そんなふうに感じてもらえる“家族のアルバム”のような場所にしたい。
ブログのすみっこには、家族の思い出を見守るマスコット「ばつまる」もいます。
釣り竿とゼッケン7番を背負った、ほんわかたぬきです。

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