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【まとめ】子どもと楽しむピザ体験3選

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― ピザ“生地”とピザ“記事”をこね合わせた、よく発酵…いや、もしかして腐ってるかもしれないまとめ ―

子どもと一緒に楽しめる「ピザ作り体験」は、実はスタイルがまったく違う3種類があります。 今回は ドミノピザの職業体験ホテルセカンドステージの屋内体験五色台のアウトドア実践 の3つをまとめて紹介。

※この記事、ピザ“生地”の話をしているのか、ピザ“記事”の話をしているのか途中でわからなくなる瞬間がありますが、 どちらもよく発酵しています。 もしかしたら発酵を通り越して腐っているかもしれません。

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① ドミノピザ「ピザアカデミー」

本物の店舗で“職業体験”ができる大人気イベント

特徴まとめ

ポイント内容
体験タイプ本格的な職業体験
体験場所実際のドミノピザ店舗(開店前)
料金子ども1人 2,180円
特典認定証・ユニフォーム・ポテト無料特典
雰囲気スタッフさんがマンツーマンで優しくサポート

魅力

  • 本物の厨房でスタッフさんと同じ工程を体験できる“リアルさ”
  • 生地伸ばし → ソース → トッピング → 焼き上げまで一連の流れを体験
  • 認定証&ユニフォームで子どもが大喜び
  • 「食育」「職業体験」「思い出作り」が全部そろう満足度の高さ

こんな家族におすすめ

  • 雨でも確実に楽しめる体験がいい
  • 子どもに“お仕事体験”をさせたい
  • ドミノピザが好き

② ホテルセカンドステージ(香川県高松市)

雨の日でも安心!屋内でできる「つかみ取り+ピザ焼き体験」

特徴まとめ

ポイント内容
体験タイプ屋内での食育+調理体験
体験場所ホテル内の体験施設(雨天OK)
特徴あめごのつかみ取り+ピザ焼き体験
雰囲気自然に囲まれた落ち着いた環境

魅力

  • 雨でもできる屋内生簀での「あめごのつかみ取り」
  • 捕まえる → 締める → 塩を振る → 焼く までの“命をいただく体験”
  • ピザ焼き体験は室内で安心
  • 具材カットからトッピングまで子どもが主体で楽しめる

こんな家族におすすめ

  • 子供会・団体イベントを探している
  • 自然体験と調理体験をセットで楽しみたい
  • 雨の日でも確実に実施できる体験がいい

③ 五色台のダッチオーブン・アウトドアピザ

― 定期イベントではなく「自分でピザを焼きたい人」のための実践レポ ―

五色台でのピザ焼き体験は、イベント参加ではなく、 “自分たちでダッチオーブンを使ってピザを焼く”ためのアウトドア実践ガイド。

特徴まとめ

  • 生地づくりから火起こしまで全部自分たちで挑戦
  • ダッチオーブンを使った本格アウトドア調理
  • ちょっとした失敗も“残念かわいいエピソード”に
  • 家でも再現できるレシピ&手入れ方法つき

魅力

  • 強力粉をこねるところから始まる“本気のピザ生地づくり”
  • マッチ → かまど → ダッチオーブンというアウトドアの醍醐味
  • 焼き上がりを待つ間に芝生で遊べる開放感
  • キャンプ飯のレベルが一気に上がる

こんな人におすすめ

  • 「イベントじゃなくて、自分で焼きたい!」というアウトドア派
  • キャンプ飯をレベルアップしたい
  • 子どもに“火を扱う体験”をさせたい
  • ダッチオーブンを持て余している人

3つのピザ体験を比較すると?

体験名タイプ天候特徴子どもウケ
ドミノピザ職業体験雨OK本物の店舗で本格工程★★★★★
ホテルセカンドステージ屋内体験+自然体験雨OKあめごのつかみ取りが唯一無二★★★★☆
五色台アウトドア自主アウトドア晴れ向き火起こし・ダッチオーブン★★★★★(冒険好きに刺さる)

まとめ

3つのピザ体験は、同じ「ピザ作り」でも方向性がまったく違います。

そしてこの記事は、 3つのピザ“生地”……じゃなくて“記事”をまとめたもの。 どれもよく発酵していて、もしかしたらちょっと腐っているかもしれませんが、 好みに合う体験がきっと見つかります。

むんくのプロフィール
この記事を書いた人
むんく

四国・香川を拠点に、家族で「今日はどこ行こう?」「明日は何しよう?」と話しながら、
子どもたちと一緒にいろいろな場所へ出かけています。
子どもたちの成長や、日々のちょっとした気づき、
そして夫の趣味である釣りと競馬もゆるっと交えながら、
“家族で楽しむおでかけ”をテーマにブログを書いています。
将来、子どもたちがこのブログを読み返したときに、
「こんなところに連れて行ってもらったな」
「お父さんお母さん、こんなこと考えてたんだ」
そんなふうに感じてもらえる“家族のアルバム”のような場所にしたい。
ブログのすみっこには、家族の思い出を見守るマスコット「ばつまる」もいます。
釣り竿とゼッケン7番を背負った、ほんわかたぬきです。

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