【小豆島ふるさと村ファミリープール】子連れに優しい穴場!カエルのスライダーが大人気

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四国

今回は、夏の思い出づくりにぴったりな小豆島ふるさと村ファミリープールに行ってきました! 小豆島といえば、フェリーで行く旅も魅力のひとつ。 船に乗るところから、子どもたちのテンションはすでに最高潮! そして到着したプールは、混雑少なめ&子連れに優しい穴場スポットでした。

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小豆島ふるさと村ファミリープールの場所とアクセス

小豆島へはフェリーでアクセス。 真夏は意外と空いていて、のんびり優雅な船旅が楽しめます。 船内でつい頼んでしまう冷凍うどんも、旅の味ってことで…ね。

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プールの料金と内容|2025年時点の情報

  • 大人:880円
  • 中学生:660円
  • 子ども:550円

大きなウォータースライダーは残念ながら中止中でしたが、 流れるプールや小さなスライダー、泳げるプールなど、子どもが楽しめる要素はしっかり!

🔸混雑が少なかったので、フェリー代はかかるけど、個人的には「この値段ならアリ!」と感じました。

カエルのスライダーが大人気!

うちの子たちが一番ハマっていたのが、カエルの形をした短いスライダー。 見た目はちょっとレトロで、なんとも言えない表情のカエルさん。 でもこれが大ウケで、何十回滑ったんだろう…?ってくらいリピートしてました(笑)

軽食&休憩スペースも充実

プール内にはたこ焼きや焼きそばなどの軽食販売があり、 屋根付きの休憩所でゆっくり食べられます。 暑い中で食べるたこ焼き、なんであんなに美味しいんでしょうね…。

流しそうめん台も発見!まさかのDIY展開

園内には流しそうめん台も設置されていて、夏らしさ満点! それを見たN氏が「これ、自分でも作れるんじゃ?」とひらめき、 帰宅後に塩ビパイプとネジでDIYしてました。 材料費は約2,500円。…意外と高くついたね(笑)

作ったのはこれ↓

まとめ|混雑が苦手な人にこそおすすめの穴場プール

小豆島ふるさと村ファミリープールは、 大規模ではないけれど、混雑が少なくて子連れにちょうどいいサイズ感。 カエルのスライダーや流れるプール、軽食や休憩所もあって、 のんびり夏を楽しみたい家族にぴったりの穴場スポットです。

フェリー旅とセットで、ちょっと特別な夏の思い出を作ってみてはいかがでしょうか?

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むんくのプロフィール
この記事を書いた人
むんく

四国を拠点に、家族で「今日はどこ行こう?」「明日は何しよう?」と話しながら、
子どもたちと一緒にいろいろな場所へ出かけています。
子どもたちの成長や、日々のちょっとした気づき、
そして夫の趣味である釣りと競馬もゆるっと交えながら、
“家族で楽しむおでかけ”をテーマにブログを書いています。
将来、子どもたちがこのブログを読み返したときに、
「こんなところに連れて行ってもらったな」
「お父さんお母さん、こんなこと考えてたんだ」
そんなふうに感じてもらえる“家族のアルバム”のような場所にしたい。
ブログのすみっこには、家族の思い出を見守るマスコット「ばつまる」もいます。
釣り竿とゼッケン7番を背負った、ほんわかたぬきです。

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