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【瀬戸芸2025】高松港周辺・宇野港周辺(港エリア)を子連れで歩いた正直レポ

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港エリアは、瀬戸芸の“入口”であり“気持ちが一気に高まる場所”。 むんく家は高松港を何度も利用していて、宇野港はまだ未訪問だけれど、どちらも島巡りのスタート地点として重要。 子連れ視点で安心ポイントと雰囲気をまとめた完全版。

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子連れ難易度:やさしい

高松港はとにかく歩きやすく、ベビーカーでも安心。 広い歩道、ベンチ、日陰、トイレ、コンビニがそろっていて、子どもがぐずってもすぐ対応できる環境が整っている。

宇野港は未訪問ながら、アートが点在していて散策しやすいと評判。 どちらも“港=移動の拠点”として、子連れに優しいエリア。

作品の傾向:屋外多め

◆高松港で見られる代表的なアート

  • Liminal Air – core(大巻伸嗣) サンポート高松の象徴的な作品。風に揺れるカラフルな柱が、港の景色とよく合う。
  • せとしるべ(赤灯台) ガラスでできた赤い灯台。港の散歩ついでに見られる“高松らしい風景”。
  • サンポート周辺の小作品 ベンチや広場にアート要素が点在していて、歩くだけで楽しい。

◆宇野港(未訪問のため事前情報)

  • 港の広場や建物周辺にアートが点在
  • カラフルで写真映えする作品が多い
  • 港町らしい開放感があり、歩きながら楽しめる構成

高松港の雰囲気:瀬戸芸の中心地でワクワクが始まる

高松港は、瀬戸芸の島々へ向かう人でにぎわう場所。 港に着いた瞬間からアートが目に入り、「これから島に行くぞ!」という高揚感が自然と湧く

  • フェリー乗り場がわかりやすい
  • トイレ・コンビニが近い
  • ベンチや日陰が多い
  • サンポート高松の広場で子どもが走れる

“子連れに優しい港”としてはトップクラス。

宇野港の雰囲気(未訪問のため事前情報)

宇野港は、アートのまちづくりが進んでいて、 港周辺に作品が点在する“歩くだけで楽しい港”。

  • カラフルなアート
  • 港町らしい開放感
  • 建物や広場を活かした展示が多い

写真で見る限り、子どもが歩いても飽きにくい雰囲気がある。 むんく家としては、次回こそ行きたい候補。

子連れで行くなら知っておきたいポイント

  • 港エリアはアクセスが良く、子連れでも安心
  • 高松港は屋外作品が多く、待ち時間も楽しい
  • 宇野港はアートが点在していて散策向き(未訪問)
  • トイレ・休憩スポットが多く、島巡り前の準備に最適
  • 船の時間が近づくと混むので、早めに行くと安心

ばつまるのひとこと

港は旅のはじまりなのだ。

まとめ

高松港周辺は、瀬戸芸の中心地として子連れでも安心して楽しめる“スタート地点”。 宇野港はまだ行けていないものの、アートが多く、次回の楽しみが増える場所。

港エリアは、島巡りの前後に立ち寄るだけでも十分楽しいスポットだった。

2025瀬戸芸についてはこちら👉【瀬戸芸2025】子連れでめぐる全島・全エリア完全まとめ|むんく家の実体験&事前予習ガイド

むんくのプロフィール
この記事を書いた人
むんく

四国を拠点に、家族で「今日はどこ行こう?」「明日は何しよう?」と話しながら、
子どもたちと一緒にいろいろな場所へ出かけています。
子どもたちの成長や、日々のちょっとした気づき、
そして夫の趣味である釣りと競馬もゆるっと交えながら、
“家族で楽しむおでかけ”をテーマにブログを書いています。
将来、子どもたちがこのブログを読み返したときに、
「こんなところに連れて行ってもらったな」
「お父さんお母さん、こんなこと考えてたんだ」
そんなふうに感じてもらえる“家族のアルバム”のような場所にしたい。
ブログのすみっこには、家族の思い出を見守るマスコット「ばつまる」もいます。
釣り竿とゼッケン7番を背負った、ほんわかたぬきです。

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