雨の日でも楽しめる!淡路ワールドパークONOKOROを子連れで満喫するガイド

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淡路島の人気テーマパーク「淡路ワールドパークONOKORO」。 アトラクションだけでなく、ミニチュアワールド・童話の森・遺跡の世界など、屋外でも屋内でも楽しめるエリアが多く、雨の日のおでかけ先としても大人気です。

公式サイト:https://www.onokoro.jp

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淡路ワールドパークONOKOROが雨の日におすすめな理由

① 屋外・屋内の見どころが多く、天気に左右されにくい

  • ミニチュアワールド
  • 童話の森
  • 遺跡の世界

これらは雨でも十分楽しめるエリア。 写真映えスポットも多く、子どもとの思い出作りにぴったりです。

② 雨の日は人が少なく、ゆったり過ごせる

アトラクションが一部中止になることもありますが、その分園内は落ち着いた雰囲気。 宝石探しでは、スタッフさんが子どもたちにたくさん宝石を取らせてくれる“神対応”もありました。

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アクセス・場所

住所: 〒656-2142 兵庫県淡路市塩田新島8-5

淡路島北部からのアクセスも良く、観光ルートに組み込みやすい立地です。

料金・割引情報

料金・割引情報

区分料金
大人(中学生以上)1,600円
こども(3歳〜小学生)800円

JAF会員特典(割引ではなく進呈)

  • 大人:園内共通利用券 200円分
  • 小人:園内共通利用券 100円分

家族で行くとちょっと嬉しいサービスです。

写真スポットが豊富!入場直後から撮影タイム

入場してすぐに、家族写真にぴったりのフォトスポットが登場。 園内のどこを歩いても写真映えする場所が多く、雨の日でも撮影が楽しめます。

ミニチュアワールド・童話の森・遺跡の世界の魅力

ミニチュアワールド

世界の名城がずらり。 「一度は見てみたいお城」がミニチュアで再現されていて、大人も子どもも夢中になります。

童話の森

子どもたちに馴染みのある童話の世界が広がるエリア。 ジャックと豆の木の巨人は迫力満点で、思わず写真を撮りたくなるスポットです。

遺跡の世界

顔のオブジェがたくさん並び、子どもたちと“顔真似遊び”ができるユニークなエリア。 なぜこの写真を撮ったのか…と後で笑えるのも思い出の一つ。

子どもが大喜び!宝石さがし(1回500円)

これまで行った宝石探しの中でも、ONOKOROは圧倒的に宝石が取れた印象。 スタッフのおじいさんが横で宝石を撒いてくれるという、まさかの大サービスもあり、子どもたちは大興奮でした。

取れた宝石を見比べる時間も楽しく、雨の日でも盛り上がるアクティビティです。

周辺スポット:たこせんべいの里(車で10分)

住所: 〒656-2163 兵庫県淡路市中田4155-1

無料試食ができ、子どもたちのおやつ探しにぴったり。 お気に入りのたこせんを見つけるのも旅の楽しみになります。

まとめ:雨の日の淡路島観光にONOKOROは最強

  • 雨でも楽しめるスポットが多い
  • 子連れに優しい
  • 写真映えスポットが豊富
  • 宝石探しが神コスパ
  • 周辺観光も充実

淡路島で「雨の日でも楽しめる遊園地」を探しているなら、淡路ワールドパークONOKOROは間違いなく候補に入れておきたい場所です。

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むんくのプロフィール
この記事を書いた人
むんく

四国を拠点に、家族で「今日はどこ行こう?」「明日は何しよう?」と話しながら、
子どもたちと一緒にいろいろな場所へ出かけています。
子どもたちの成長や、日々のちょっとした気づき、
そして夫の趣味である釣りと競馬もゆるっと交えながら、
“家族で楽しむおでかけ”をテーマにブログを書いています。
将来、子どもたちがこのブログを読み返したときに、
「こんなところに連れて行ってもらったな」
「お父さんお母さん、こんなこと考えてたんだ」
そんなふうに感じてもらえる“家族のアルバム”のような場所にしたい。
ブログのすみっこには、家族の思い出を見守るマスコット「ばつまる」もいます。
釣り竿とゼッケン7番を背負った、ほんわかたぬきです。

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